【エステ 東京】豆乳の飲みすぎには注意!
【エステ 東京 恵比寿 プライベートサロン】
ダイエットや便秘解消、またバストアップ目的の方や
筋トレの際のたんぱく質補給に役立つ豆乳ですが、
飲みすぎには危険が生じることをご存知ですか?
本日はそんな投入の注意点と、摂取しても問題のない量などについて
ご紹介させていただきます。
『投入の飲みすぎ注意点』
・ホルモンバランスが崩れる可能性
イソフラボン過剰摂取でエストロゲンをプロゲステロンのバランスが崩れる可能性が出てきます。
生理不順、PMSの悪化、不正出血、自律神経が乱れて頭痛、不眠症などを引き起こす心配も…。
・マグネシウム過剰摂取で下痢を引き起こす可能性
・カロリーも低くない
調整豆乳(100g)で64kcal、無調整で46kcalあるため、
摂りすぎは太ります。
・男性はエストロゲンの作用上昇で乳腺組織が肥大する症状が現れることがあります。
『毎日摂取しても問題のない量』
食品安全委員会によると、大豆イソフラボンの一日摂取目安量の上限は70~75㎎。
豆乳の量でおおよそ計算すると”コップ1杯半”が目安となります。
※大豆イソフラボンで換算しているため、納豆、豆腐などほかの食品を摂取する場合は差し引く必要があります。
いかがでしたでしょうか?
昔から女性のダイエットに心強い味方と言われてきた豆乳ですが、
適正な量を見極めて摂取しましょう✨✨
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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