【エステ 東京】お酒の飲み方のススメ
【エステ 東京 プライベートサロン 恵比寿】
外出や飲み会も増えてくる今、
お客様からは増える飲み会のむくみやお疲れを訴えられる方を多く感じるようになりました。
そこで今回は、お酒と上手に付き合うための
飲み方のススメをご紹介させていただきます!!
お酒を「飲むタイミング」ですが、食事と一緒に飲むというのは大前提です。
空腹時の飲酒は意を傷つけ、吸収も早くなり、肝臓への負担も強くかかります。
お酒好きな方でも、目安として日本人の身体サイズからは
週に2日以上は休肝日をつくることをおすすめします。
次に、「お酒のつまみに良い食べ物」ですが、
”チーズ”には脂肪分が含まれてい低調の粘膜を保護する効果があり、
”キャベツ”は食物繊維が豊富で、脂質や糖質の吸収を穏やかにしてくれます。
”枝豆”にはアルコールの分解を助けるメチオニン、
脂質を分解するレシチンも含まれます。
”トマト”には胃腸の働きを助けるクエン酸とリコピンも豊富に含まれております。
ほかにもビタミンB1やナイアシンなど、
良質なたんぱく質やミネラルなどの豊富に摂取できる食品はおすすめです♪
最後に、「二日酔いの防止策」としては、
・チェイサー、やわらぎ水を忘れずに。
・アルコールの分解には糖(カロリー)が必要なので、
果物やオレンジジュースを摂取したり、しじみのお味噌汁も〇
・お酒を飲んだ後は就寝までに2時間以上空けて、
アルコールの分解を促すこともポイントです。
もしも二日酔いになってしまい頭痛など生じる場合には、
カフェインや糖を少しずつ補給しましょう。
いかがでしたでしょうか?
お酒と身体の健康な付き合い方について、
「もっと気になる!」
方はぜひサロンまで聞きにいらしてください(^^♪
最後までご覧いただき、ありがとうございました✨
記事検索
NEW
-
query_builder 2026/07/13
-
エステ 東京 スクール|夏バテは「食欲がないから」だけではない。腸と自律神経の夏季不調
query_builder 2026/07/11 -
エステ 東京 スクール|夏の「毛穴が開く・テカる・詰まる」は、皮脂の量より皮脂の「質」の問題です
query_builder 2026/07/09 -
夏の「毛穴が開く・テカる・詰まる」は、皮脂の量より皮脂の「質」の問題です
query_builder 2026/07/09 -
エステ 東京 スクール|「夏に運動しているのに痩せない」方へ。運動と痩身ケアを組み合わせるべき理由
query_builder 2026/07/07
CATEGORY
ARCHIVE
- 2026/078
- 2026/053
- 2026/0425
- 2026/0331
- 2026/0211
- 2025/121
- 2025/115
- 2025/107
- 2025/0927
- 2025/083
- 2025/064
- 2025/051
- 2025/044
- 2025/034
- 2025/025
- 2025/0111
- 2024/128
- 2024/118
- 2024/1023
- 2024/0918
- 2024/0816
- 2024/0721
- 2024/0618
- 2024/0522
- 2024/0416
- 2024/0317
- 2024/0217
- 2024/012
- 2023/1219
- 2023/102
- 2023/091
- 2023/083
- 2023/074
- 2023/067
- 2023/055
- 2023/044
- 2023/034
- 2023/024
- 2023/017
- 2022/1211
- 2022/119
- 2022/1026
- 2022/0920
- 2022/0813
- 2022/0712
- 2022/0623
- 2022/0529
- 2022/0448
- 2022/0322
- 2022/0222
- 2022/0121
- 2021/1216
- 2021/1119
- 2021/1013
- 2021/093